更新履歴
Version 2.4.24
Section titled “Version 2.4.24”日付: (2026/05/25)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のSOR注文仕様変更に対応しました。注文が手数料無料のSORで行われます。(市場を”MST”と指定すれば強制的に手数料が発生する”東証+”での発注となります)
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のパスキーに対応しました。ログイン情報シートの”パスキーでログイン”を〇にしてご利用ください。
- 松井証券のパスキー対応にしました。ログイン情報シートの”パスキーでログイン”を〇にしてご利用ください。
- SBIネオトレード証券の「パスキーでログイン」ボタン対応
- SBIネオトレード証券の不成で大引不成対応 (IFDでは証券会社側で対応できず)
- 1つの注文毎に、(目視確認後)確認ボタン押下する事で、注文確定できるオプション機能の追加。
※この機能を使うには新しいワンクリック一括発注支援シート.xlsmをご利用ください。 基本情報シートのオプションでONにすると利用できます。
- インストーラーのVCランタイムのバージョンチェックを強化。常に最新版をインストールするようにしました。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)で メニュー表示形式選択=”タブ形式”だと正常動作できないため”プルダウン形式”に変更を促す案内を出すように修正
- SBI証券で 東証とPTSで別のポジションを持っていると手仕舞いできなかったり、銘柄一覧が取得できなかった問題を修正
Version 2.4.23
Section titled “Version 2.4.23”日付: (2026/02/23)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- SBI証券のHP構造変化対応。現物や単元未満株の注文やエラー判定に問題がでたので修正しました。
- SMBC日興証券で信用のポジションが取得できない場合があった問題を修正しました。
Version 2.4.22
Section titled “Version 2.4.22”日付: (2026/02/15)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- SMBC日興証券のHP構造変化に対応しました。
Version 2.4.21
Section titled “Version 2.4.21”日付: (2026/02/11)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- OSバージョン情報取得や基本情報シート内の情報取得ロジックを見直して高速化しました。
- SBI証券で信用区分のチェック強化。選べないときは”失敗(信用区分エラー 非対応等)”と表示するようにしました
- 楽天証券で買建/売建クリックのチェック強化。選べないときは “失敗(買建無効)”/”失敗(売建無効)”と表示するようにしました。
※売建可能な銘柄なのに売建無効になるときは基本情報シートオプションのSleep(ミリ秒)の数値を大きくして再度お試しください。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)APIで手仕舞いエラー問題対策
楽天証券での売建の切り替え待ちの時間を、基本情報シートのオプションにある「Sleep(ミリ秒)」を使って待つようにしました。 “売建”のつもりが”買建”になるのは防げてるのですが、 「Sleep(ミリ秒)」が小さいと”売建可能”の銘柄なのに”売建不可”と判定されるケースがあるようです。 その場合は「Sleep(ミリ秒)」を少し大きくして安定するかお試しください。
Version 2.4.20
Section titled “Version 2.4.20”日付: (2026/02/03)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- SMBC日興証券のパスキーでのログイン対応
- SBI証券のログインエラーが発生しやすい環境への対応追加
- SMBC日興証券のパスキーについては、ワンクリック一括発注支援ツールからまずパスキーでログインしない設定で「接続リセット」ボタンでログインし、そこからパスキーを登録する必要があります。
別ブラウザからパスキーを登録してもワンクリック一括発注支援ツールからは利用できませんのでご注意ください。
Version 2.4.19
Section titled “Version 2.4.19”日付: (2026/1/16)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- SBIネオトレード証券のパスキーでのログイン対応
- SBI証券のログインで失敗した場合、手作業で入力して先に進めるよう変更
- 手作業が必要などきのダイアログメッセージを調整
- SBIネオトレード証券のパスキーについては、SBIネオトレード証券側の設定でメール認証でログインする状態にしてから、ワンクリック一括発注支援ツールから「接続リセット」ボタンでログインし、そこからパスキーを登録する必要があります。
別ブラウザからパスキーを登録してもワンクリック一括発注支援ツールからは利用できませんのでご注意ください。
Version 2.4.18
Section titled “Version 2.4.18”日付: (2025/12/16)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- ログイン情報シートにパスキー列を追加 〇にするとパスキーを利用したログインを試みます。 現状ではSBI/マネックス/楽天のみ対応しています ”ユーザー名(ID)”/”パスワード”の欄を空欄でもパスキーを利用したログインを試みます。
- SBI証券のパスキーでのログイン対応
- IFD入力支援にIFD強制不成/IFDO強制不成の選択肢を追加
- IFD/IFDOでの強制不成指定に三菱UFJ eスマート証券/楽天証券で対応
- SBI証券のログイン タイムアウトでも先に進んでしまう問題修正
- SBI証券HPの微妙な変化が起因してログイン済判定が誤操作することがあった問題を修正
- SBI証券HPでの発注エラーのロジックを強化
- SBI証券のログイン情報入力のチェック強化
- SBI証券HPでの発注エラー追跡用ログ強化
Version 2.4.17
Section titled “Version 2.4.17”日付: (2025/11/14)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- 楽天証券/マネックス証券のログイン時パスキー認証に対応。 ログイン情報シートで楽天証券/マネックス証券の”ユーザー名(ID)”/”パスワード”の欄を空欄にすると、パスキーを利用してログインを試みます。
※楽天証券の場合は”ユーザー名(ID)”/”パスワード”があってもパスキーを有効にしている場合は、パスキーを利用したログインも試みます。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のログインで認証アプリ対応
- 立花証券e支店 API v4r8に切り替え ※2025/11/29以降は以前のバージョンでは立花証券e支店 APIが使えなくなります
- ログ出力を強化。
- ワンクリック一括発注支援シート.xlsmのファイルサイズが50MByteなど異常に大きくなり、処理が重くなることがある問題を修正。
- 一部環境で仕掛けボタン等をクリックしても処理が数分固まる問題への対応 Edge窓の生成ロジック修正。 発注シート内のセル情報取得処理改善
Version 2.4.16
Section titled “Version 2.4.16”日付: (2025/10/27)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- 楽天証券のみ、ログイン情報シートでユーザー名(ID)/パスワードを空っぽにすると、ログイン時に直接パスキーでログイン画面に遷移するようにしました
- 10/25のSBI証券のHP構造変化がきっかけで、ログインできなくなった問題を修正
- 楽天証券でパスキーを設定するとログインできなくなった問題を修正。 以下の画面が出ましたら手作業でパスキー認証を行ってください。
- 松井証券で注文時にDLLにアクセスできないエラーになることがあった問題を修正
- 岡三オンライン証券で発注時にしばらく待たされる問題を修正
Version 2.4.15
Section titled “Version 2.4.15”日付: (2025/10/19)
新しい機能を使う場合は新しいワンクリック一括発注支援シート.xlsmをご利用下さい。
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmも引き続きご利用頂けます。
- 旧IE用モジュールの全廃。
正式にIE非対応となりました
- インストール時にデスクトップ上のワンクリック一括発注支援シート.xlsmを上書きしないで既存のファイルを残せるようになりました。
- 基本情報シートのオプションに”アカウント別Edge起動”を追加。
ONにすると複数証券会社や名義毎にフォームを別にして二段階認証が必要な回数を減らせます
- 発注シートに「ブラウザ全閉」ボタンを追加。
ワンクリック一括発注支援ツールで開いたブラウザ窓を全て閉じます
- SBI証券での処理遅延対策をしました。
- SBI証券の「取引時 追加認証」対策を追加しました。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)で執行=”IOC指値” 対応
- SBI証券のHP構造変化がきっかけで、単元未満株(S株)の仕掛け/手仕舞いが動作しなくなった問題を修正
- SBI証券のHP構造変化がきっかけで、手仕舞い/保有銘柄一覧取得/注文全取消が動作しなくなった問題を修正
- 楽天証券で単元未満株(かぶミニ)が取引できない銘柄に仕掛け/手仕舞いをすると不正な動作になっていた問題を修正
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)で複数上場している銘柄での注文に失敗する問題を修正
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)で市場=”SOR”の手仕舞いでエラーになる問題を修正
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)でのAPIで手仕舞いできない問題を修正
- 楽天の仕掛けで逆指値するとき画面遷移に時間がかかるようになった問題を修正
- メモリ不正を修正
Version 2.4.14
Section titled “Version 2.4.14”日付: (2025/8/29)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
- SBI証券の単元未満株手仕舞いができなくなっていた問題を修正
- SBI証券にてSBIHPの構造変化で信用の銘柄一覧が取得できなくなった問題を修正
- SBI証券にて市場にSORを指定すると手仕舞いできなかった問題修正
- SBI証券の銘柄一覧取得処理のログ出力強化
- 立花証券e支店で保有銘柄一覧取得でページがまたがる場合、正常に情報が取得できない問題対策
- 立花証券e支店のAPI発注での電話認証処理が期待通りに動作しないことがある問題対策
- リストクリア範囲不足での問題対策のため、オプションの「リストクリア範囲指定」未設定時のクリア範囲をZZ列まで拡張
Version 2.4.13
Section titled “Version 2.4.13”日付: (2025/7/29)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
- ログイン時のタイムアウト発生時、タイムアウトの報告と対策をダイアログで表示するよう変更
- 立花証券 電話番号認証対策。
ログイン時に電話認証を促すようにしました。
- 立花証券API 電話番号認証対策。
仮想URLを再利用して電話認証が1日1回で済むようにしました。
- マネックス証券の日計り売りで”1D”が使えず”SP”を選択でき場合はSPを選択するようにしました。 現状、”SP空売り料”が100円以上だった注文しない処理仕様にしています。
- 楽天証券のログイン時追加認証処理の強化をしました。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のAPIの銘柄一覧取得で取引区分”日計り”と取得できていなかった問題を修正。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のAPIで市場 東証+への対応追加
Version 2.4.12
Section titled “Version 2.4.12”日付: (2025/7/12)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
- 楽天証券の「執行」で”強制不成”対応 (“不成”だといつでも大引不成になる仕様ですが、”強制不成”を利用すれば、前場引けの不成も可能になります)
- これまで発注が全て成功したら最後に「発注完了画面」に移動していましたが、2段階認証が標準となったことも影響してログイン中判断の妨げになるため、やめました。
- SBI証券HP構造変化の影響でログインや発注等の処理が動作しなくなった問題を修正。
- SBI証券のデバイス認証時にログインで失敗しにくくなるよう対応追加
- SBI証券で保有銘柄一覧取得が正常に動作していなかった問題を修正
- SBI証券でPTSで仕掛けた銘柄の手仕舞いが正常にできなかった問題を修正
- SBI証券でPTSで仕掛けた銘柄で指値以外の注文をした場合、東証での注文を行うよう仕様変更
- SBI証券での仕掛け手仕舞いログ強化
- 楽天証券のHP構造変化で発注できなくなった問題修正
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のAPIで認証できなくなった問題を修正。
(名称がkabu.com API
→APIに変化したことがきっかけでした)
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のAPIで市場 MS東証への対応追加(β)
Version 2.4.11
Section titled “Version 2.4.11”日付: (2025/6/16)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
- ネオトレード証券のログインでの2段階認証に対応(手動での認証作業)
- eスマート証券(旧カブコム)のログインでの2段階認証に対応(手動での認証作業)
- 岡三オンライン証券のログインでの2段階認証に対応(手動での認証作業)
- マネックス証券のログインでの2段階認証に対応(手動での認証作業)
- SMBC日興証券のログインでの2段階認証に対応(手動での認証作業)
- 松井証券の電話認証に対応(手動での認証作業)
- バージョンアップの案内をダイアログで表示するようにしました。 ダウンロードはダイアログ上のリンクをクリックした先で行う形になります。
- SBI証券のHP構造変化でログインや注文ができない問題への対応を行いました。
- 楽天証券で仕掛け/手仕舞いボタンをクリックすると、ログイン済でも再度ログインをしてしまうため、追加認証を都度行わないといけなかった問題に対策。 (楽天証券のアカウントが2つ以上ある場合は、どのアカウントでログインしているか状況が不明なので一度Edge窓を閉じる処理が走り、ログイン作業が必要になります)
- eスマート証券(旧カブコム)にて複数市場に上場している銘柄に注文できなくなっていた問題を修正。
証券会社HP構造の微妙な変化が原因でした。
- 二要素認証処理などでログインに15秒以上経過するとエラーが発生していた問題を修正
- 立花証券e支店APIのバージョンアップ(v4r7)対応 旧バージョンで立花証券API機能が使えなくなった問題を修正しました。
Version 2.4.10
Section titled “Version 2.4.10”日付: (2025/3/27)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
- SBIネオトレード証券の通常注文で大引指定が可能になったため、執行列での引成/引指/不成は大引指定になるよう仕様変更しました。
※IFDやOCO注文などの特殊注文では大引注文になりません。
- ログイン処理でSBI証券のデバイス認証/楽天証券の追加認証に対応しました。
手動での作業が必要となりますが、SBI証券のデバイス認証/楽天証券の追加認証をONにした状況でも利用可能になります。
- インストーラーのExcel32bit/64bitExcel判定を強化しました。
自動判定できない環境では手動で選択可能になりました。
- アドインのインストールのチェックを強化。
自動が無理だと判断した場合、手動でのインストール案内が表示されるようになりました。
- アドインのインストール時にログを残すようにしました。
問題が発生したらC:\izaRSSAddin\install_log.txtをメールに添付してお問い合わせください。
- インストーラーを実行してから黒い窓がでるまでCtrl+Shiftキーを押しっぱなしにしていると、Excel32bit版/64bit版を手動で選べるダイアログがでるようにしました。
- SBIネオトレード証券のHP構成変化の影響で仕掛け/手仕舞いができなくなった問題を修正
- SBI/楽天でETF/REITが100株未満だと現物取引になってしまう不具合を修正
- SBI/楽天でETF/REITの信用売りができない不具合を修正
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のHP構造変化により発注できなくなった問題を修正
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のHP構造変化により寄指やIFDの不成等が通常の指値になってしまう不具合を修正
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のHP構造変化によりSOR OFFで仕掛けた銘柄が手仕舞えなかった不具合を修正
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)でコードにアルファベットが含まれた銘柄が手仕舞えなかった不具合を修正
Version 2.4.09
Section titled “Version 2.4.09”日付: (2025/2/19)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
- ”auカブコム証券”の表記を”三菱UFJ eスマート証券”に変更しました。
動作に変化はありません。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のログインでワンタイム認証コードが必要な場合、手作業で入力を促すようになりました。 その後再度ログインを試みることで正常にログインできます。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のブラウザ版でオプションで指値自動調整ON時に、逆指値を利用していると、意図せず成行に変化することがあった問題を修正
Version 2.4.08
Section titled “Version 2.4.08”日付: (2024/12/24)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
※SBI証券/楽天証券の米株注文を試したい場合はインストール時にデスクトップにコピーされる新しい”ワンクリック一括発注支援シート.xlsm”をご利用下さい。
- 取引時間の延伸(15:30)に対応しました
- SBI証券/楽天証券の米株注文にβ対応しました。
(xlsmシートにサンプルシートを追加しています)
- auカブコムAPI発注時のログ出力強化しました。
C:\izaRSSAddin\logフォルダにizarss_cs_Trace_[日付].logというファイルでログが出力されます。
- シグナル出し時のログ出力を強化。
- SBI証券/楽天証券にて、現物でETF/REITの発注ができなくなっていた問題を修正
- auカブコム証券HPの変化でプレミアム料指定ができなくなった問題を修正
- マネックス証券で信用のポジションが21銘柄以降が取得できなかった問題を修正
- “発注”シートがないとシグナル出しの最後の処理が正常に終了しない問題を修正
Version 2.4.09
Section titled “Version 2.4.09”日付: (2025/2/19)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
- ”auカブコム証券”の表記を”三菱UFJ eスマート証券”に変更しました。
動作に変化はありません。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のログインでワンタイム認証コードが必要な場合、手作業で入力を促すようになりました。 その後再度ログインを試みることで正常にログインできます。
- 三菱UFJ eスマート証券(旧カブコム)のブラウザ版でオプションで指値自動調整ON時に、逆指値を利用していると、意図せず成行に変化することがあった問題を修正
Version 2.4.08
Section titled “Version 2.4.08”日付: (2024/12/24)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
※SBI証券/楽天証券の米株注文を試したい場合はインストール時にデスクトップにコピーされる新しい”ワンクリック一括発注支援シート.xlsm”をご利用下さい。
- 取引時間の延伸(15:30)に対応しました
- SBI証券/楽天証券の米株注文にβ対応しました。
(xlsmシートにサンプルシートを追加しています)
- auカブコムAPI発注時のログ出力強化しました。
C:\izaRSSAddin\logフォルダにizarss_cs_Trace_[日付].logというファイルでログが出力されます。
- シグナル出し時のログ出力を強化。
- SBI証券/楽天証券にて、現物でETF/REITの発注ができなくなっていた問題を修正
- auカブコム証券HPの変化でプレミアム料指定ができなくなった問題を修正
- マネックス証券で信用のポジションが21銘柄以降が取得できなかった問題を修正
- “発注”シートがないとシグナル出しの最後の処理が正常に終了しない問題を修正
Version 2.4.07
Section titled “Version 2.4.07”日付: (2024/10/4)
前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmは引き続きご利用頂けます。
※オプションに追加された「”翌日寄付”時の執行」欄を利用したい場合はインストール時にデスクトップにコピーされる新しい”ワンクリック一括発注支援シート.xlsm”をご利用下さい。
- 右クリックメニューに「イザナミ連携」を追加し、その中に「チャートサーフィン」を移動。
- auカブコムでAPIをONにしていても、IFDなどUターン注文を使う発注の場合はブラウザを利用して発注するように変更。
- SBIと楽天のみ、現物&成行で 株数を150等の数値にすると 現物100株と単元未満株50株のように、端数を単元未満株として 仕掛け/手仕舞い するようにしました。
- 注文処理のキャンセルをCtrl+CキーからAlt+Ctrl+Cキーに変更しました。
- オプションに「”翌日寄付”時の執行」を追加。
”寄成”に指定が可能になります。
- 楽天証券での単元未満株に対応しました。
- 「口座区分」列でNISAを指定すると、楽天の時のみ、NISA成長枠で注文されるようにしました。
- SBI証券で”国内株式積立”が追加されて構造が変化したことで 手仕舞い/保有銘柄一覧取得/注文全取消 ができなくなった問題を修正
- auカブコム証券のログイン画面の変更でログインできなくなった問題を修正
- 株数が32000以上だと最終日シグナル貼り付けで取り込まれないことがある問題を修正
- SMBC日興証券のサイトリニューアルでログインできなくなった問題を修正
- 楽天証券の保有銘柄一覧取得で一般口座の銘柄が取得できなかった問題を修正
- マネックス証券のログイン失敗対策追加
- マネックス証券で複数市場上場している銘柄で手仕舞い失敗しやすい問題を対策
- マネックス証券のHP構造変化で手仕舞いできなくなった問題を対策
- IFD/IFDO入力支援でコードに英字が含まれた銘柄でエラーが発生していた問題を修正。
- オプションで逆指値スリッページを設定していた場合、コードに英字が含まれた銘柄で逆指値注文を行った場合のみ「型が一致しません」エラーが発生していた問題を修正。
- 取引パスワードに特殊文字が使われると正しく入力できなかった問題を修正。
- シグナル出し設定シートのD列/F列で番号のない行に文字列があるとエラーになるケースがあった問題を修正
Version 2.4.06
Section titled “Version 2.4.06”日付: (2024/1/2)
※新機能を利用する場合はインストール時にデスクトップにコピーされる新しい”ワンクリック一括発注支援シート.xlsm”をご利用下さい。 ※新機能を利用しない場合はこれまで利用頂いているシートをそのままご利用頂けます。
- 「ログイン情報」シートを追加。
ログイン情報はこちらで管理するように変更しました。 既存のxlsmで基本情報シートの「設定の保存」を行い、新しいxlsmで基本情報シートの「設定の読み込み」を行うことで簡単に「ログイン情報」シートに情報を移行させることができます。
- auカブコム証券のAPI利用時の認証時に必ずMicrosoft Edgeを利用するよう変更しました。 (これまでは可能であればIEを利用してました) 合わせて認証に失敗する場合がある問題も対策しました。
- 処理中ダイアログの中断ボタン押下時に確認ダイアログを出すようにしました。 (意図せぬ中断防止用です)
- auカブコム証券でプレミアム料が100円以上ならエラーになるようにしました。 100円以上で指定したい場合は、現状ではお手数ですが別途手動で発注を行ってください。
- auカブコム証券のUターンW指値で「子2逆指値発動後指値」の列は必須ではなくなりました。 指定がない場合はSTOP高/STOP安での指値に訂正されます。
- 会社/個人のように同証券会社の複数アカウントを利用できるようにしました。 「ログイン情報」シートで複数アカウントを登録し、口座名義列を指定します。 発注シートで「口座名義」列を作成して、口座名義を記入することで、行単位で発注先の口座を指定することが可能になりました。
- 「単元未満株」対応しました。
(SBI/auカブコム/マネックス/SMBC/岡三) 取引区分に”単元未満株”と指定します。 (SMBC日興証券は”単元未満株前場” / “単元未満株後場” が指定可能です)
- 最終日シグナル貼り付けのIFD指定でIFDOにも対応しました。 auカブコム証券なら利確とロスカットの同時指定ができるようになります。 (
※ご注意
※その影響でS列に「子2逆指値」の列が作られるようになりました)
- 立花証券e支店APIを利用した手仕舞いで「一般信用」に対応しました。 (
※特定条件で一般信用でも建てられることが判明したため)
- auカブコム証券でログインできない場合、手動ログインが行えるようにしました
- 銘柄コードの記載されたセルを範囲選択し、右クリックメニューから「イザナミでCS(コード選択必須)」をクリックすると、イザナミの簡易チャートサーフィン機能を呼び出せるようになりました。 (
※イザナミVer2.4.05以上+イザナミ拡張ライセンスが必要です) ↓詳細
- SBI証券/楽天証券/マネックス証券のHP構造変化に対応しました。
- auカブコム証券のAPI発注時にエラーダイアログがでる問題を修正しました。
- auカブコム証券のAPI発注時に0:00を超えた深夜に発注すると期間指定エラーがでる問題を修正しました。
- GMOクリック証券で、取引区分を”自動”にして手仕舞いすると制度銘柄を探しただけで失敗になってしまう問題を修正しました。
- Excel 64bit環境でKbcApiDll.dllのインストールに失敗する問題を修正しました。
- 岡三オンライン証券でレバレッジ
- インバース型商品確認のチェックが入らずエラーになっていた問題を修正しました。
Version 2.4.05
Section titled “Version 2.4.05”日付: (2023/5/28)
※これまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。 <仕様変更>
- auカブコム証券のブラウザ版をPCサイトを利用するように変更しました。 (旧スマート版が閉鎖するための対応です)<機能追加>
- SBI証券/GMOクリック証券/マネックス証券/楽天証券でSOR仕掛け対応。
市場を”SOR”と指定するとSORで発注します <問題修正>
- 楽天証券の現物注文がタイムアウトになる問題を修正(HP構造の変化対応)
- 楽天証券の仕掛けで一般(無期限)や一般(1日)が選択できない銘柄の場合、取引区分を無期限や1日で指定すると制度信用で発注されてしまった問題を修正
- GMOクリック証券で仕掛け注文がSORになって発注が失敗することがある問題を修正
Version 2.4.04
Section titled “Version 2.4.04”日付: (2023/3/4)
※新機能を利用する場合はインストール時にデスクトップにコピーされる新しい”ワンクリック一括発注支援シート.xlsm”をご利用下さい。 ※新機能を利用しない場合はこれまで利用頂いているシートをそのままご利用頂けます。 <対応OS/Excelの変更>
- 動作確認は行っておりますが、 Microsoftのサポートが終了したため、Windows8/8.1を対象外とさせて頂きました。
- 動作確認は行っておりますが、 Microsoftのサポートが終了したため、Excel2013/2016を対象外とさせて頂きました。 <機能追加> * イザナミVer 2.4.02の「気配値取得して開始(立花証券)」に対応しました。 イザナミをVer 2.4.02以上にして、かつ「シグナル出し設定」シートの”株価データの仮想インストールファイル(*.csv)”欄を 立花証券で気配値だけ利用 にすると、立花証券から最新の気配値を取り込み、指標「買い気配値」「売り気配値」を利用したシグナル出しができます。
※現状のxlsmシートでも”立花証券で気配値だけ利用”と直接入力すれば、引き続きご利用可能です。 * 基本情報シートのオプションに「入札料金」を追加。 auカブコムの入札プレミアム料金を指定します。 最大:注文時の最高入札金額 最小:0.01円 * 松井証券のHP構造変化に対応。 * 立花証券e支店API v4r3対応(利用方法に変化はありません) * 標準発注シートの名前をシンプル発注シートに変更 * 立花証券e支店&3年パック専用の機能でザラ場の株価が取得できる関数TB_O/TB_H/TB_L/TB_Cを追加。 ↓解説動画 * 楽天証券のみ、取引区分で”14日”と指定すると、一般(14日)で発注ができるようにしました。 * 「仕掛け」「手仕舞い」ボタンの横に発注が全て成功するかキャンセルするまで指定した時間の間リトライをする機能を呼び出すボタンを追加。
(3年パック専用) (
※長時間利用すると証券会社からアクセス制限を受ける可能性がありますので慎重にご利用ください) Shiftキーを押しながら「仕掛け」「手仕舞い」ボタンをクリックしても同じ動作になります。 <不具合修正> * 楽天証券のHP構造変化がきっかけで仕掛け/手仕舞いでタイムアウトとなる問題を修正 * 松井証券で 上限数量エラーに対応。
その他未知のエラーで「成功」と表示されることがあった問題を修正。 * 立花証券e支店のブラウザ(Edge)版で取引区分を自動にしても信用で失敗すると現物発注に進まなかった問題を修正 * SBI証券にて一般(15日)が選択できる銘柄は取引区分を信用(一般)で指定するとで発注ができるよう修正 * 他のRSS系ソフトで指定したデータ更新の間隔が変わってしまう問題に対応
Version 2.4.03
Section titled “Version 2.4.03”日付: (2022/11/24)
※これまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。 <機能追加>
- SMBC日興証券の取引パスワードに対応しました。 既存のシートを引き続きご利用の場合は、以下の手順でSMBC日興証券の”取引暗証番号”欄を作成してから、入力してご利用ください。
↓基本情報シートの「シート保護」を解除します。 ↓隣のセルをコピーしてsmbc日興証券の取引暗証番号を入力可能な状態にします。
- 2022/10/23 楽天証券HPの構造変化に対応
- 松井証券にて注文エラーになりにくいよう対策を行いました(セキュリティキーボード入力処理の改善)
- Edgeモジュールをバージョン固定から常に最新版を利用するように変更
- ワンクリック一括発注支援シート.xlsmのシグナル出し設定シートにあるイザナミのパスを64bit版に変更。 シグナル出し時に「実行ファイルの存在を確認できませんでした」と表示される場合は”C:\Program Files (x86)\izaneo\izaneo.exe”に変更してお試しください。
- ワンクリック一括発注支援シート.xlsmに発注のサンプル設定シートを追加しました(通常/デイトレ/IFD系/Uターン)
- イザナミVer 2.4.00の仮想インストール(立花証券)に対応しました。 イザナミをVer 2.4.00以上にして、かつ「シグナル出し設定」シートの”株価データの仮想インストールファイル(*.csv)”欄を 立花証券を利用 にすると、立花証券から最新の株価データを取り込んだシグナル出しになります。
※現状のxlsmシートでも”立花証券を利用”と直接入力すれば、引き続きご利用可能です。
<問題修正>
- 松井証券で仕掛け時に「余力エラー:」など把握していないアプリケーションエラーとなった場合、無限ループしていた問題を修正
- firebaseのDinamicLinkに障害が発生しても発注を進められるよう対策
- GMO証券/auカブコム証券/岡三オンライン証券/楽天証券にてオプション「余力不足で直ちに終了」が機能していなかった問題を修正
- auカブコム証券で取引区分を”自動”にしても現物に注文がいかない問題を修正
- auカブコム証券にて複数上場銘柄の手仕舞いに失敗する問題を修正
- auカブコム証券での保有銘柄一覧取得で現物を保有していないと信用の銘柄が取得できなかった問題を修正
- 取引区分の指定で未対応の書式で指定された場合、Excelマクロエラーになっていた問題を修正
- 楽天証券で成り行き発注時にクロス取引の警告がでたら自動的に寄成で再チャレンジする機能の修正
- 楽天証券の手仕舞いで一部発注済のポジション”500
(300)”等で発注できなかった問題を修正
- SBIネオトレード証券用の”逆指M”でMが全角だと”逆指S”扱いになっていた問題を修正
- GMO証券で取引区分を自動にしていても、一般信用が選択できない銘柄の場合、現物の発注が行われていなかった問題を修正
- 保有銘柄一覧取得時にSMBC日興証券で51銘柄以上保有時に2ページ目以降の銘柄が取得できなかった問題を修正
Version 2.4.02
Section titled “Version 2.4.02”日付: (2022/3/21)
※これまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。 <機能追加>
- 岡三オンライン証券のURL変更に対応しました
- オプションの「ダイアログ表示スキップ」をONにしていれば、お知らせダイアログも表示されないようにしました <問題修正>
- 松井証券で仕掛け時に「余力エラー:」など把握していないアプリケーションエラーとなった場合、無限ループしていた問題を修正
- firebaseのDinamicLinkに障害が発生しても発注を進められるよう対策
- GMO証券/auカブコム証券/岡三オンライン証券/楽天証券にてオプション「余力不足で直ちに終了」が機能していなかった問題を修正
Version 2.4.01
Section titled “Version 2.4.01”日付: (2022/1/30)
※これまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。 <機能追加>
- 利用規約の同意チェックを発注シートのボタン押下時に変更しました
- 楽天証券で”恐れ入りますが、再度操作してください”が表示されたときの再挑戦処理を追加 <問題修正>
- SMBC日興証券の「保有銘柄一覧取得」で現物の情報がない場合に信用の情報も取得できなかった不具合を修正しました
- SMBC日興証券の一般信用売建では期間指定ができなかったため「今週中」が選択されるよう修正
- SMBC日興証券で信用取引で保有していない銘柄の手仕舞い指示を行うと、最初に見つかった別銘柄に手仕舞いを行っていた問題を修正
- ネオトレード証券で口座指定の特定/一般指定が逆になる問題を修正
- ネオトレード証券の手仕舞いでエラー種別によってタイムアウトになるまで処理が進まなくなることがあった問題を修正
- 取引区分を自動にして立花証券のAPIを利用した手仕舞い時、現物の手仕舞いができていなかった問題を再修正
- IFD入力支援時に「値幅指値」等の指標を利用しない設定でも、指標チェックが行われていた問題を修正
- 松井証券で保有銘柄一覧取得時に、建玉照会画面でフィルタリングされてた際に正常に取得できなかった問題を修正
- 松井証券で保有銘柄一覧取得で取引区分が取得できていなかった問題を修正
- 松井証券で取引区分=日計りで後場に”引成”/”不成”で仕掛け発注すると成り行きになっていた不具合を修正
- 松井証券の信用で寄付指定ができなくなっていた問題を修正
- auカブコム証券 / 楽天証券のメンテナンス中判定を修正
- マネックス証券の信用にてJASDAQの仕掛けがエラーになる問題を修正
- 楽天証券で信用ポジションがないとエラーダイアログが表示された問題を修正
- 楽天証券の信用仕掛けで「システムエラー(銘柄画面表示)」となる場合の対策を追加
- 立花証券e支店/松井証券/楽天証券/SBI証券で口座区分指定が失敗していた問題を修正
- SBI証券の信用建玉一覧で市場がPTSになっているポジションの手仕舞いができなかった問題を修正
- SBI証券の日計り信用で立てたポジションの手仕舞いができない問題を修正
Version 2.4.00
Section titled “Version 2.4.00”日付: (2022/1/1)
※Microsoft Edgeを利用するために、必ずワンクリック一括発注支援シート.xlsmを最新版にして下さい。
※これまで利用頂いたシートから設定を移植する方法は FAQで解説 しています。 <機能追加>
- Microsoft Edge対応を行いました。
- 基本情報シートのオプションに「ブラウザモード」を追加しました。
※「IEモード」にすることで以前と同じくIEを利用した動作になりますが、IEの機能は今後修正が行われず、将来的には削除される機能となります。
- 基本情報シートのオプションにある「指値自動調整」の指定について、Edgeモードの場合は全証券会社が対象となりました。
- auカブコム証券/マネックス証券で「日計り」に対応しました。
- 証券会社の選択肢にあった「松井証券(1日信用)」を削除しました。
1日信用を利用するには、他の証券会社同様「取引区分」を”日計り”と指定します。
- シグナル出しの処理中にイザナミを途中終了させたなど、正常にシグナル出しができなかった場合自動で再試行を行うようにしました。 再度実行してもシグナルが出力できない場合は、ダイアログで警告が表示されシグナル出しを中断します。
- 松井証券で不成を指定すると大引け不成として扱われるようになりました。
- SBI証券でもIFD/IFDO/OCOが利用可能になりました。
- auカブコム証券でもIFD/IFDO/OCOの書式で発注が可能になりました。
- マネックス証券にてOCO書式で発注可能になりました。 <問題修正>
- 現物のポジションがある状態でauカブコム証券ブラウザ版にて取引区分=自動で手仕舞い発注すると、現物の手仕舞いができずに「エラー(ブラウザ版では1日信用非対応)」と表示される問題を修正
- 取引区分を自動にして立花証券のAPIを利用した手仕舞い時、現物の手仕舞いができていなかった問題を修正
- auカブコム証券の手仕舞い時のW指値で注文に失敗する問題を修正
- IEモードにてマネックス証券の保有銘柄一覧取得が機能しなくなっていた問題を修正
Version 2.3.12
Section titled “Version 2.3.12”日付: (2021/7/25)
※これまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。
- ネオトレード証券で取引区分を自動にしても、現物で発注できない銘柄があった問題に対応
- 立花証券e支店でAPIを利用すると取引区分を自動にしても、現物で発注できない銘柄があった問題に対応
- 2021/6/27以降、午後に立花証券e支店でAPIを利用すると発注エラーとなる問題を修正
- auカブコム証券のブラウザ版で即ビンゴエラー表示に対応
- auカブコム証券のAPI版で現物の逆指値手仕舞いでエラーになっていた問題を修正
- auカブコム証券のAPI版で日計り(デイトレ信用)注文に対応。
ブラウザ版は未対応です。
- トライアル版でもauカブコム証券/立花証券e支店のAPI機能をお試し頂けるようになりました。
- トライアル版での1日最大発注数を10に変更させていただきました。
Version 2.3.11
Section titled “Version 2.3.11”日付: (2021/5/17)
※これまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。
- SMBC日興証券HP構造変更に対応。
銘柄一覧取得と手仕舞いを修正しました。
- SBIネオトレード証券のHP構造変化が原因で「保有銘柄一覧取得」にて信用ポジションの情報が正しく取得できなくなった問題を修正
- auカブコム証券で信用の「買い新規」が選べない銘柄でエラーが発生していた問題を修正
- インストール時の例外対策を追加
- 立花証券e支店でAPI注文時に取引区分を自動にしていても信用で注文エラー時に現物注文に切り替わらなかった問題を修正
- 動作環境の条件をExcel 2013以降に変更(Excel2010でも現状動作しますがサポート対象外とさせて頂きます)
Version 2.3.10
Section titled “Version 2.3.10”日付: (2021/4/17)
・ネオトレード証券のHPの変化が原因で手仕舞いができなくなった問題に対応しました。
Version 2.3.09
Section titled “Version 2.3.09”日付: (2021/4/16)
※立花証券e支店のAPI発注を利用する場合はワンクリック一括発注支援シート.xlsmを最新版にして下さい。 利用しない場合はこれまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。
- 立花証券e支店のAPI発注に対応しました(3年パック専用です)
- 仕掛け/手仕舞い時にCtrl+Cキーでも中断できるようにしました。
※API実行時はボタンの反応が鈍いのでCtrl+Cキーでの中断を推奨
- 楽天証券で成り行き発注時にクロス取引の警告がでたら自動的に寄成で再チャレンジするようにしました。
- 内部で利用しているJSON解析モジュールを変更しました。 一部環境で「実行時エラー ‘-2147352319
(80020101)’ ‘appendChild’メソッドは失敗しました: ‘JScriptTypeInfo’ オブジェクト 」と表示されて発注できない問題が解決されます。
- 楽天証券の制度信用で仕掛け発注が失敗することがある問題を修正
- ネオトレード証券の重要事項確認処理を修正
Version 2.3.08
Section titled “Version 2.3.08”日付: (2021/1/25)
※これまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。
- 基本情報シートに設定の保存/読み込みボタンを追加しました。 バージョンアップ時にシートの設定を移行するのが簡単になります。 既存のシートに設定の保存/読み込みボタンを追加する方法は こちらからご確認下さい。
- 楽天/松井/ネオトレード証券で取引区分が自動の場合、現物の手仕舞いが行われない問題を修正
- 「逆指値発動後指値」でセルの書式が「通貨」など数値以外の場合指定が無視されていた問題を修正
- SBI証券で信用と現物で同じ銘柄のポジションが存在した時、取引区分が自動の際に現物手仕舞いが行われないことがあった問題を修正。
- SBI証券の仕掛けロジック修正。
一部環境で発注できるはずの取引区分でもエラーになる問題に対応。
- SBI証券の仕掛け処理ログ出し強化
- インストール時にExcelが起動していた場合は強制終了させる判定と処理を追加。
- ネオトレード証券でエラーの発生等で何度もログイン処理が発生することがある問題を修正
- UserAgentをIEからEdgeに変更。
内部のダウンロードエラー対策です。
- 最新版をインストールボタンでダウンロード失敗判定が機能していなかった問題を修正
- マネックス証券の引成/引指の場合、「当日後場のみ」を指定するようにしました。
- マネックス証券で注文全取消が正常に動作していなかった問題を修正しました。
- マネックス証券で発注の度にログアウト/ログインが動いていた問題を修正しました。
Version 2.3.07
Section titled “Version 2.3.07”日付: (2021/1/2)
※これまで利用頂いているワンクリック一括発注支援シート.xlsmはそのままご利用頂けます。
- インストーラーを新装 インストール時にエラーが発生しやすい環境に向けて対策を行いました。
- ライブスター証券
→SBIネオトレード証券への商号変更に対応 ツール内の用語をライブスター証券からネオトレード証券に変更しました。
- 楽天証券での手仕舞いで指定した株数より少ない株数での手仕舞いになっても「成功」として処理するケースがあった問題を修正
- izaRSS ベーシックと共通で利用していたモジュールを完全分離 izaRSS ベーシックをバージョンアップした際にワンクリック一括発注支援ツールに問題が発生することがある症状に対策しました。 その影響でizaRSSベーシックの関数を使っている場合、セル内に「izaRSS.xla!」と表示され、正常にデータが受信できなくなります。 izaRSSベーシックを最新版にバージョンアップの上、 izaRSSベーシックの更新履歴にある対策方法を御覧ください。
Version 2.3.06
Section titled “Version 2.3.06”日付: (2020/11/30)
・仕掛け/手仕舞いの中断機能を実装しました。
- 楽天証券のHP構造変化に対応しました。
※楽天証券でログイン時に自動的に自動ログアウトをOFFにする機能が無効になっています。
次回以降のバージョンアップで対策を行います。
- 立花証券e支店で取引区分を「自動」にしても制度信用買いができない銘柄で現物発注が行われなかった問題を修正しました。
- auカブコム証券で執行「後場寄成」に対応しました。
※「前場寄成」したい場合は、「寄成」と指定します。
Section titled “※「前場寄成」したい場合は、「寄成」と指定します。”※前バージョンのワンクリック一括発注支援シート.xlsmをそのまま利用すると、起動時にマクロエラーが発生します。
その場合はこちらの画像の青い部分を削除して保存することで、引き続きご利用頂けます。 || 2.3.05 | (2020/9/17)
- サーバー障害対策を実施。 障害発生時に弊社にて利用サーバーの切り替えができるようになりました。
- サーバー障害対策ツール 利用時でも「カレンダーデータのダウンロードに失敗しました」が表示されないよう修正
- ライブスター証券の注文全取消で現物でエラーになる問題を修正
- ライブスター証券にてID/パスワード指定していない状態で利用した際に入力要求するダイアログが表示されない問題修正
- ライブスター証券でのモバイルサイト対応停止
- ライブスター証券で「[W0006] 画面遷移時にエラーが発生しました」のエラーが発生する環境用対策追加(ライブスター発注モードをノーマルとキャッシュクリアを選択可能にしました)
- ライブスター証券のHTML変化が原因で現物手仕舞いで逆指値を利用すると、「失敗(該当する建て玉が見つかりません。
)」となっていた問題を修正
- auカブコム証券で市場の指定が無い状態で仕掛け/手仕舞いを実行するとエラーで処理が停止する問題を修正
- マネックス証券でJASDAQ銘柄の発注でエラーが発生する問題を修正
- マネックス証券で信用の発注でエラーが発生する問題を修正
- SBI証券にて「国内株式 注文市場の初期設定」を「東証」にしていると、手仕舞い時にSORで発注される問題を修正
- 対応OSからWindows 7を削除しました。
Version 2.3.04
Section titled “Version 2.3.04”日付: (2020/6/19)
・サーバー負荷対策を実施
- 発注完了画面の表示仕様を変更 既存サーバーでの処理が重くなっていたので、別画面を表示するよう変更
- 市場指定で「東1」「東2」「ジャス」「マザ」「JQG」「JQS」に対応
- 仕掛け時でもイザナミで「株数を表示する場合は、買い+表示、売り-表示にする」がOFFの場合警告を出すよう修正。
- 手仕舞い時に「建て」列が「買建」「売建」の指定を「買い」「売り」とした場合意図通り注文できなかった不具合を修正
- 子1逆指値発動後執行/子1逆指値発動後執行の”不成”指定時の前場チェックが抜けていたので修正
- 執行列での”強制不成”対応。
- オプション「イザナミを終了させない」を追加
- ブラウザの画面更新チェック処理の強化
- 取引区分=制度でも「一般信用新規建停止中」と表示されていた場合、”失敗(信用不可)”としてエラーにしていた問題を修正
- 発注順指定シートで設定を削除する際、日計り判定処理が無限ループしてしまう問題を修正
- SMBC日興証券で、一般売り建てができない場合にエラーで処理が停止してしまうことがある問題を修正
- SBI証券の手仕舞いで既に発注済等で手仕舞いできないときのエラー表示を追加
- SBI証券の手仕舞い時にSOR指定とならないよう市場選択処理を追加
- SBI証券で口座(預かり)区分を「特定」と指定すると、特定口座しか指定できない口座の場合、注文に失敗する問題を修正。
- SBI証券バックアップサイトの変更により、SBI証券の逆指値を利用した手仕舞いが実行できなくなっていた問題の対策
- SBI証券にて確認画面を省略する設定になっていると、手仕舞いに失敗する問題を修正
- カブドットコム証券の表記をauカブコム証券に変更
- auカブコムのW指値の仕掛け/手仕舞いで、子2逆指値の以上/以下自動判定が逆だった問題修正
- auカブコム証券のUターンW指値不成で、Uターン発動後指値=0のときエラーとなって発注できなかった問題を修正
- auカブコム証券で APIを利用した際、認証時に許可した期間内にも関わらずログインに失敗し、再度認証画面が表示されることがある問題を修正
- auカブコム証券で APIを利用した際、15:00以降の発注が失敗になることがあった不具合を修正
- auカブコム証券のUターン注文でW指値の不成指定時に子2逆指値発動後指値を指定しないとエラーになる問題を修正
- auカブコム証券で「
※ 現在規制中のためお取扱いございません」が表示される銘柄で発注が止まる問題を修正。
- 松井証券で値幅指定時に0.3等の0がついた小数での発注がエラーになる問題を修正
- 立花証券e支店 / 楽天証券のログイン失敗対策
- 立花証券e支店で手仕舞いのOCO注文に失敗する問題を修正
- ライブスター証券(PCサイト)で現物の手仕舞いでOCOを利用するとエラーになる問題を修正
- ライブスター証券(PCサイト)で取引区分を「自動」にしても、制度信用で対象銘柄が見つからなかったらエラーになっていた問題を修正
- ライブスター証券で手仕舞いでOCO注文時、注文期限の指定ができない問題を修正
- 松井証券のHP変更でログインできなくなった問題修正
- 松井証券で札証/福証銘柄の発注に失敗する問題を修正
- 楽天証券で信用取引の資金不足時にオプションの「余力不足で直ちに終了」がONでも終了していなかった問題を修正
- 楽天証券で執行を「通常不成」にすると、大引不成ではなく、普通の不成を指定するよう機能追加。
- 楽天証券でサイト仕様変更が原因で手仕舞いができなくなった問題を修正
- 楽天証券でのザラバ発注に失敗しやすかった対策を実施
- 楽天証券でログイン時、自動的に自動ログアウトをOFFにするよう対応
- シストレ魂のシグナルでも発注しやすいよう「執行」列を「執行方法」と明記して指定できるよう対応
Version 2.3.03
Section titled “Version 2.3.03”日付: (2019/4/26)
立花証券e支店機能が1年パックでも利用可能になりました。
- カブドットコムAPI発注機能にてよりセキュリティ面がより強化された「新kabu.com API」に対応しました。 ワンクリック一括発注支援シート上にAPI用のIDとパスワードを記載する必要がなくなりました。
※新kabu.com APIの利用には改めて初期設定が必要です。
設定方法は こちら をご覧ください。
※前バージョンまでの旧kabu.com API対応版は2019/9から利用できなくなりますのでご注意下さい。
- カブドットコムAPI発注機能で「保有銘柄一覧取得」に対応
- カブドットコムAPI発注機能で手仕舞いする際に、同銘柄のポジションが100株と200株に分かれている場合、300株指定での手仕舞いができなかった不具合を修正
- シグナル出しの日付チェックで東証休業日確認処理を実装。 土日以外の祝日でもシグナル出しがオプション設定の変更の必要無く行えるようになりました。
- 楽天証券/マネックス証券にてIFD注文(返済予約)対応
- 松井証券(1日信用)で「益出し損切り」対応(IFDOで指定)
- IFD入力支援で値幅指定にマイナスの値が指定できていた問題に対応
- 18:00過ぎるまで立花証券e支店のIFD注文は受け付けないように対応
- IFD発注支援機能に設定編集/削除機能を追加( 「IFD条件を編集」を選択 )
- 岡三オンライン証券証券の一般信用対応
- 保有銘柄一覧取得でauカブコム証券のみ建値も取得するよう変更。
(他証券会社も順次対応予定です)
- イザナミver2.2.15より対応した執行条件「翌日引け」「翌日指値(引け)」対応。
※前場引け前に引成/引指で発注ができるのはauカブコム証券のみです。 他の証券会社は大引けの引成/引指に対応していないため、前場引け(11:30)から大引け(15:00)までの間のみ受け付けます。
- 引成はauカブコム証券以外、不成はauカブコム証券/楽天証券以外は後場指定ができないため利用できませんでしたが、前場引け(11:30)以降であれば全ての証券会社で引成/不成での発注が可能になりました。
- 立花証券e支店で「余力不足でただちに終了」がONでも資金不足で処理が終了しなかった問題を修正
- SBI証券で売り仕掛けの場合、取引区分を無期限にしても発注できなかった問題修正
- 楽天証券で保有銘柄一覧取得が正常に取得できていなかった問題に対応
- 楽天証券で保有銘柄一覧取得時に取引区分が「一般(1日)」の場合「1日」として取得されるように修正。
- オプション「ダイアログ表示スキップ」が正常に動作していなかった不具合を修正
- オプション「ダイアログ表示スキップ」をONにした際、リストクリアを実行すると必ずヘッダ行がクリアされていた問題を修正
- 「建て」列を用意した状態で空欄の行があった場合、株数は+でも-でも買建として扱われていた不具合を修正
- 松井証券(1日信用)の手仕舞いで不明なエラーが発生した際、IEとExcelの立ち上げ直しを案内する処理を追加
- 「保有銘柄一覧取得」の取得エラーを出にくくするため内部処理を改善。
- SBI証券のHPリニューアルの影響で逆指値の発注に失敗する問題に対応
- GMOクリック証券の一般信用売りで在庫なし時のエラーで発注処理が終了しないように対応
Version 2.3.02
Section titled “Version 2.3.02”日付: (2018/10/26)
・正規版(3年パック)で立花証券e支店に先行対応(次回以降のバージョンアップで1年パックでも対応予定です)
- GMOクリック証券で非対応銘柄への注文時にエラーダイアログが出ないよう修正
- ライブスター証券でモバイルサイトを利用した際、取引区分を「自動」にしても現物での発注へ移行しないことがあった問題を修正
Version 2.3.01
Section titled “Version 2.3.01”日付: (2018/10/06)
・ダイアログ表示スキップ機能を追加。
詳細は [基本情報シートの解説] をご覧ください。
- [IFD入力支援機能](https://izarss.jp/wp/use_izanami/# 追加(要イザナミ ver 2.2.13以降) ※実際にIFDで発注するには正規版(3年パック)が必要となりますのでご了承下さい。
- auカブコム証券でもIFD書式でUターン注文が行えるように対応
- SBI証券で「注文確認省略設定」ON時に発注エラーとなっていた不具合修正
- オプションの逆指値許容スリッページで%指定時の指値計算時、買い仕掛けの場合は1Tick以下切り下げするように修正
- ライブスター証券の一般信用対応
- GMOクリック証券のHP構造変更対応
- GMOクリック証券の一般信用で発注できなかった問題修正
- GMOクリック証券の仕掛けで発注失敗しているの「成功」と表示されることがあった不具合を修正
- 利用者が少なかったため「取引履歴取得」機能のサポートを中止しました。
Version 2.3.02
Section titled “Version 2.3.02”日付: (2018/10/26)
正規版(3年パック)で立花証券e支店に先行対応(次回以降のバージョンアップで1年パックでも対応予定です)
- GMOクリック証券で非対応銘柄への注文時にエラーダイアログが出ないよう修正
- ライブスター証券でモバイルサイトを利用した際、取引区分を「自動」にしても現物での発注へ移行しないことがあった問題を修正
Version 2.3.01
Section titled “Version 2.3.01”日付: (2018/10/06)
・ダイアログ表示スキップ機能を追加。
詳細は [基本情報シートの解説] をご覧ください。
- [IFD入力支援機能](https://izarss.jp/wp/use_izanami/# 追加(要イザナミ ver 2.2.13以降) ※実際にIFDで発注するには正規版(3年パック)が必要となりますのでご了承下さい。
- auカブコム証券でもIFD書式でUターン注文が行えるように対応
- SBI証券で「注文確認省略設定」ON時に発注エラーとなっていた不具合修正
- オプションの逆指値許容スリッページで%指定時の指値計算時、買い仕掛けの場合は1Tick以下切り下げするように修正
- ライブスター証券の一般信用対応
- GMOクリック証券のHP構造変更対応
- GMOクリック証券の一般信用で発注できなかった問題修正
- GMOクリック証券の仕掛けで発注失敗しているの「成功」と表示されることがあった不具合を修正
- 利用者が少なかったため「取引履歴取得」機能のサポートを中止しました。
Version 2.3.00
Section titled “Version 2.3.00”日付: (2018/06/15)
ライセンス「正規版(3年パック)」の機能強化を実施OCO/IFD/IFDOなどの特殊注文、 日計り信用での発注、カブドットコムでのAPI発注機能は 正規版(3年パック)専用の機能となりました。
※ご要望頂ければ前バージョン(ver2.2.05)のインストーラーを提供いたしますのでサポートまでご連絡ください。
- [auカブコム証券でAPIを利用した高速発注に対応] [3年パック専用]
- [auカブコム証券でW指値対応] (ブラウザ版のみ)[3年パック専用]
- [SBI証券/楽天証券の日計り信用発注に対応] [3年パック専用]
- ライブスター証券にてオプションのライブスター発注モードが「PCサイト」の時のみ、IFD/IFDOの値幅指値に対応[3年パック専用]
- ライブスター証券にて手仕舞いOCO注文で株価の小数点指定ができなかった問題修正[3年パック専用]
- 松井証券(1日信用)の追跡指値が正常に動作していなかった問題修正[3年パック専用]
- auカブコム証券でジャスダック銘柄の手仕舞いができなくなっていた問題修正
- auカブコム証券で取引区分を現物にした状態で売り仕掛け注文を行うと現物で買い建て仕掛けしていた問題修正
- シグナル出し用設定ファイル指定で33件以上登録すると処理が途中で止まる問題修正
- 楽天証券ログイン画面新バージョン対策
- 楽天証券で信用口座が開いていない状態でオプション「取引区分」を「自動」にして発注すると、現物での発注ができなかった問題修正。
- 岡三オンライン証券で保有銘柄一覧取得が正常にできていなかった問題修正
- 「最終日シグナルCSV貼り付け」ボタンが相対パスに対応していなかった問題修正
Version 2.2.05
Section titled “Version 2.2.05”日付: (2017/12/29)
・仕掛け/手仕舞い注文で [注文期限の指定機能] 追加
- 仕掛け注文で特定
- 一般の [口座(預かり)区分指定機能] 追加
- マネックス証券のHP構造変化で仕掛け/手仕舞いができなくなった問題修正
- auカブコム証券での大量発注時に注文全取消で失敗する問題修正
- 楽天証券のHP構造変化で現物仕掛け
- 手仕舞いできなくなった問題修正
- 楽天証券の手仕舞いでカンマが入る桁数の手仕舞いに失敗していた不具合を修正
- 楽天証券の仕掛け手仕舞いで”不成”を指定すると”大引け不成”になるよう変更
- 岡三証券で取引区分を自動にした際、信用ー>現物への切り替えが動作していなかった不具合修正
- シグナル出し設定シートの「
シグナル出し用設定ファイル指定」でドライブ名を指定せずファイル名
Section titled “シグナル出し用設定ファイル指定」でドライブ名を指定せずファイル名”- フォルダ名だけ指定した場合はワンクリック一括発注支援シート.xlsmの相対パスとして処理するよう修正。
Version 2.2.04
Section titled “Version 2.2.04”日付: (2017/9/8)
・楽天証券のHTML構造変化対応
- 発注順指定機能追加
- 注文種別指定エラーを仕掛けボタンで判断して停止させず、行単位でチェックするよう修正
Version 2.2.03
Section titled “Version 2.2.03”日付: (2017/7/21)
・岡三オンライン証券の指値指定時のエラー対応
- 岡三オンライン証券の逆指値対応
- マネックス証券で注文全取消できなかった問題の修正
- 松井証券処理をPCサイト化
Version 2.2.02
Section titled “Version 2.2.02”日付: (2017/6/9)
・岡三オンライン証券のURL変更対応
- SMBC日興証券でジャスダック銘柄の発注ができなくなった問題修正
- 最終日シグナルCSV貼り付けで、保有銘柄のリストが貼り付けられないことがあった不具合を修正
Version 2.2.01
Section titled “Version 2.2.01”日付: (2017/5/2)
・カブドットコムのUターン注文 Uターン指値の不成注文への対応(子1執行に「不成」と入力します)
- 楽天証券で発注ができないことがある問題対応
- 楽天証券でジャスダック銘柄の発注が出来なくなっていた不具合修正
- 楽天証券で保有銘柄の取得が正常にできなくなっていた問題修正
- 松井証券(一日信用)で保有していない銘柄に手仕舞い指示した場合、発注処理が止まっていた問題修正
- SMBC日興証券で取引履歴が取得できなくなっていた不具合の修正
- 最終日シグナルCSV貼り付けで表示されるダイアログに「保有銘柄(確認用)」追加。
※利用にはイザナミver2.2.10以降が必要
Version 2.2.00
Section titled “Version 2.2.00”日付: (2017/2/10)
・ライセンス認証処理追加。
詳しくは ライセンス情報について をご覧ください
- カブドットコムのUターン注文に対応
- マネックス証券HPリニューアルに対応
- 松井証券の取引履歴取得が動作していなかった問題修正
- シグナル出し設定シートのレイアウトを少し変更。
イザナミ実行ファイル指定欄を左上に移動。
- 動作環境からWindows XP/Vista/Excel 2003 を外させていただきました。 PC環境の影響で最新版が動作しない方は、誠に恐れ入りますが お問い合わせ ください。
Version 2.1.07
Section titled “Version 2.1.07”日付: (2016/11/15)
・松井証券(一日信用)の松井証券のHP構造変化に伴う修正
- 松井証券で取引履歴が正常に取得できなかった不具合修正
- ライブスター証券PCサイトで注文全取消でリストの2ページ以降が取り消しできなかった不具合修正
- SBI証券の保有銘柄一覧取得が60件までしか取得できなかった不具合修正
- SBI証券の保有銘柄一覧取得で取引区分に<br>が含まれていた不具合修正
- SBI証券で両建てしていた際、手仕舞いの買建
- 売建指定が正常に動作していなかった不具合修正
Version 2.1.06
Section titled “Version 2.1.06”日付: (2016/8/5)
・基本情報シートのオプションに「取引区分」追加
- ライブスター証券のIFD注文で小数点株価が入力できなかった不具合修正
- ライブスター証券でPCサイトを選択時に売り禁銘柄に発注したときエラーになった不具合修正
- ライブスター証券でPCサイトを選択時に手仕舞い時で小数点株価が入力できなかった不具合修正
- ライブスター証券でPCサイトを選択時の”現在当社ではお取扱しておりません”時の処理追加
- SMBC日興証券で口座番号が6桁以外ログインできなかった不具合修正
Version 2.1.05
Section titled “Version 2.1.05”日付: (2016/3/11)
・SMBC日興証券にて”トリガー価格(株価)が値幅制限を超えています”時の処理を追加
- SMBC日興証券の銘柄一覧取得でページ送りが発生する21銘柄以上の銘柄が取得出来ていなかった問題を修正
- GMO証券にて”市場が注文を受け付けていません”時の処理を追加
- ライブスター証券にてPCサイト利用時のみ IFDO注文時の親注文で逆指値を利用した時、逆指値発動後指値/逆指値許容スリッページが無効になっていた問題を修正
- SBI証券で信用規制時に自動的に信用->現物での切り替えが動作しない問題を修正
- auカブコム証券の仕掛け/手仕舞いにて小数点株価の場合失敗する問題を修正
- auカブコム証券の仕掛け時、売り禁銘柄に仕掛けるとエラーになる問題を修正
Version 2.1.04
Section titled “Version 2.1.04”日付: (2015/11/11)
・ライブスター証券での発注で「取引区分」を指定しない場合、信用と現物で二重発注となるケースがある問題を修正しました。
Version 2.1.03
Section titled “Version 2.1.03”日付: (2015/11/6)
・逆指値許容スリッページの指値の計算式を2015/10/30のtopix100銘柄変更に対応
- 2015/9/24呼び値変更への対応漏れ修正
- 松井証券の手仕舞い、保有銘柄一覧が正常に動作していなかった問題を修正
- インストーラーのアドイン登録処理を修正。
(特定環境でver2.1.02から正常に動作しない症状が改善する可能性がありますのでお試し下さい。
)
Version 2.1.02
Section titled “Version 2.1.02”日付: (2015/8/14)
・ライブスター証券のPCサイト構造変化にあわせてログイン機能/取引履歴取得の修正
- シグナル出力先フォルダの末尾に「¥」がついてないとCSVが読み込めない問題対応
- auカブコム証券でSTOP高/安判定の小数点対応漏れを修正
- イザナミのインストール先を標準以外のフォルダにした場合用にizaneo.exeの場所を指定するオプションを追加
- イザナミでシグナル出し時に検証結果の保存が指定できる機能を追加
- 逆指後指値の計算がTOPIX100銘柄の小数点対応が抜けていた問題修正
- GMOクリック証券にて、信用口座を開設してない場合手仕舞い発注が出来なかった問題を修正
- インストーラーにてExcelのプロセスを見つけたら強制終了を確認するダイアログがでるように修正
- auカブコム証券で信用口座を開設していない状態で信用取引を行おうとした場合お知らせがでるように修正
- 発注先列で証券会社を指定した場合「指成」を「指値」に変換しない場合があった問題を修正
- 発注先列で証券会社を指定した場合、オプションの「余力不足で直ちに終了」が効いていなかった問題修正
Version 2.1.01
Section titled “Version 2.1.01”日付: (2015/6/12)
・最終日シグナルCSV貼り付けが土/日/月曜日15:00前に実行すると失敗する不具合を修正
- ライブスター証券のOCO/IFD/IFDO注文が実行できないことがある問題を修正
Version 2.1.00
Section titled “Version 2.1.00”日付: (2015/6/5)
・ver2.2.00以降のイザナミでのシグナル出し機能を追加
- シグナルの貼付け機能を追加
- 松井証券(1日信用)対応
- ライブスター証券で逆指値Mに対応
- オプション指定で、ライブスター証券での発注をPCサイトを利用できる機能を追加
- オプションにて、シグナル貼付開始位置の指定機能追加
- オプションにて、リストクリア範囲指定追加
Version 2.0.06
Section titled “Version 2.0.06”日付: (2015/5/6)
・一部環境で「非表示モジュールModuieUnion内でコンパイルエラーが発生しました。
」と表示され実行できない問題に対応。
- GMOクリック証券でまれに多重発注が起こっていた問題に対応。
想定外のエラーの場合は発注を止めて案内を表示します。
- auカブコム証券でのエラー「失敗(即時約定逆指値)」対応。
Version 2.0.05
Section titled “Version 2.0.05”日付: (2015/4/14)
・楽天証券のメニュー構成リニューアルに対応。
- オプションに「パレット列の確認」を追加。
ONにすると発注前にヘッダ行に「仕掛けパレット」もしくは「手仕舞いパレット」が存在しな場合、警告を出します。
不要な場合はOFFにしてください。
- 「市場」列がなくても発注が可能になりました。
省略した場合、市場は”t”と入力した場合と同様の動作になります。
Version 2.0.04
Section titled “Version 2.0.04”日付: (2015/4/7)
・まったくの同一条件シグナルがあった場合2つ目以降の発注が行われていなかった不具合を修正。
- その他細かい調整。
Version 2.0.03
Section titled “Version 2.0.03”日付: (2015/3/30)
・基本情報シートのオプションIE表示をOFFにしてもOFFにならなかった不具合を修正。
- ログイン時IEクリアをONにすると発注の度にログイン
- ログアウトを繰り返すことがあった問題を修正。
- GMO証券でSTOP高
- 安が小数点になる場合に発注エラーになっていた問題を修正。
- ライブスター証券のIFD注文の子1執行で逆指値を利用した場合のみ、親注文の指値が使われていた不具合を修正。
Version 2.0.02
Section titled “Version 2.0.02”日付: (2015/3/19)
・ライブスター証券のIFDの信用取引発注で失敗する問題を修正。
Version 2.0.01
Section titled “Version 2.0.01”日付: (2015/3/17)
・ライブスター証券のIFD/OCOでの発注に失敗することがある問題を修正。
Version 2.0.00
Section titled “Version 2.0.00”日付: (2015/3/13)
・拡張性向上のため機能をDLLやExcelアドインに集約
- インストーラーでインストールするタイプのアプリケーションに変更。
- お知らせ画面の追加。
- 最新バージョンチェック機能を追加。 サーバー上の最新バージョンを自動的に探してインストールする仕組みになりましたのでバージョンアップが簡単になりました。
- 発注シートからActiveXコントロールを排除。
- ボタン配置の整理。
- SMBC日興証券の逆指値に対応。
- 取引履歴取得機能の追加。
- 「発注先」列の追加で、まとめて複数証券会社へ発注機能の正式対応。
- 公式サイトがオープン(https://izarss.jp/wp/)
- 処理が失敗しやすい環境対策のため、オプションに「ログイン時IEクリア」を追加。